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「3レター特訓」「3 Letter Quiz」リニューアルしました


3レターコード(空港コード・都市コード)を覚えるAndroidアプリ、
「3レター特訓」(日本語版)/「3 Letter Quiz」(英語版)をリニューアルしました。

国際航空運送協会(IATA)空港コード・都市コードをランダムに表示して問題を出して、
3レターコードを覚えていきます。日本語版、英語版の2種類があります。

3レターコードは飛行機に乗るときに手荷物に貼られるHND(羽田空港)、KIX(関西空港)のような略号で、
覚えたい人は覚えればいい、マニアックなアプリとなっています。

  

国内編では日本国内の定期便が就航する空港・都市について86の3レターコードを、
国際編では世界の339の3レターコードを学習できます。
国際編の339の3レターコードは以下のようにレベル別に分類しています。
  レベル1:日系エアライン(ANA/JAL)の直行便就航あり
  レベル2:日本からの直行便就航あり
  レベル3:その他

問題の出題方法は2つ。
・速習モード・・・空港・都市の3レターコードをランダムに次々に表示
・QUIZモード・・・3レターコードを20問正解するまでの時間を測るタイムトライアル

  

各3レターコードの空港/都市の位置は地図で確認することもできます。



ダウンロードはこちらから
  (日本語版)

(英語版)

「都道府県制覇」リリースしました


Androidアプリ「都道府県制覇」をリリースしました。

訪問した都道府県を地図上で塗りつぶしていき、47都道府県制覇を目指します。
日本地図の画像データをああでもないこうでもないと、いろいろいじっていると、
純粋に都道府県を塗りつぶして表示するようなアプリが存在しないようなので、作成してみました。



(1) まずは色を塗る訪問済み都道府県を選択します。



(2) 地図上に訪問済み都道府県の色が塗られて表示されます。訪問済みの割合も表示されます。



(3) さらに、未踏の都道府県を訪問して47都道府県制覇に近づくため、ざっくりとして訪問計画を立てます。
出発都道府県と、予算、日程を選択すると、それに合った旅程を表示します。
各都道府県については、代表的な訪問地も表示されます。

予算・日程は目安です。より安い手段、高い手段になる可能性があります。
(2010年全国幹線旅客純流動調査による各都道府県間の平均移動費用・平均移動時間から算出しています)



ダウンロードはこちらから
  

「復刻版計算尺」「Smart Slide Rule」リリースしました


計算尺アプリ「復刻版計算尺」(日本語版)/「Smart Slide Rule」(英語版)をリリースしました。

往年の計算尺をスマートフォンの画面上で再現するという、マニアックなアプリとなっています。
計算尺は棒状のアナログ計算機で、電卓が登場するまでは技術者などにとって不可欠だった道具です。
「風たちぬ」や「アポロ13号」などの映画でも、印象的なシーンで計算尺は登場します。

  

HEMMI社のNo.30計算尺をベースにしており、滑尺とカーソルを画面上でスワイプすることで動かすことができます。
滑尺は表面がA,B,C,CI,D尺に、裏面がA,S,L,T,D尺に対応しており、積除算や三角関数、対数計算が可能です。

カーソルをタップすると、カーソル上の目盛の値をポップアップで表示します。

  

タブレット等で見ると、操作しやすいかもしれません。
ただし、画像のスライドで表現しているので、細かくずらしたりするのが難しいのが、このアプリの限界があるところ。



また、ピクセル単位での計算になるので、計算の正確性は保証できかねますのでご留意ください。
あくまで、計算尺での計算方法や雰囲気を味わうことを目的としています。

ダウンロードはこちらから
(日本語版)

(英語版)

「語呂作」リリースしました


Androidアプリ「語呂作」をリリースしました。
内容は単純、任意の数字を入力すると、それに対応した日本語の語呂合わせを生成します。

電話番号や会員番号などを覚えたいときに、覚えやすい語呂合わせを作成するのに役に立つかもしれません。



例えば、「20150301」と入れると、「不満 いちご お見舞い」「匂い 午前様 1つ」「匂い 胡麻味噌 おい!」などの
語呂合わせが出ます。



追加機能で「高度な設定」機能として、地名の優先/非優先、人名の優先/非優先を選択することもできます。
(どうしても地名や人名はレパートリーが多いので、生成語呂合わせで登場しがちになります・・・)

例えば、「1040004」だと、基本設定では「入れようぜ お! 恩師」「1つ 全身全霊 練習」などが出ますが・・・
地名を優先にすると、「肥満症 オマーン 欧州」「入れようぜ マレーシア」などが出ます。



また、自分の電話番号の語呂合わせなどであまり良い言葉が出てこなかったりすると不愉快であろうということで、
悪印象単語(孤独死(51094)、負債(231)など)の非優先/不使用も選択することもできます。

ダウンロードはこちらから
  

「割勘会計」リリースしました


「割勘会計」をリリースしました。

飲み会やグループでの会計のときに、いっぱい食べた人、途中から来た人、えらい人とえらくない人、
男性と女性、先輩と後輩など、均等でない会計にしたいときに、どれくらいにしたらよいか、そして
端数をどう処理しなければならないかなどの問題を解決するアプリです。

合計金額と最小分割単位、そして最大5つまでの支払負担割合のことなるカテゴリの負担比率を
入力すれば、適切な割り勘額を計算して表示します。



例えば29800円、カテゴリAが4人、カテゴリBが3人、カテゴリBの方が気持ち多めに払いたいとき、
AとBの比率を1対1.2と指定すると、3通りの負担案を提示します。

(1) Aの人:4000円、Bの人:4500円、幹事さんが300円多めに払って調整
(2) Aの人:4000円、Bの人:5000円、幹事さんが1200円もらっちゃって調整
(3) Aの人:3500円、Bの人:4000円、幹事さんが2300円多めに払って調整

(幹事さんの調整は繰越金からの支払や、その後の調整などで読み替えてもらって結構です)




ダウンロードはこちらから

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