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ゼロ埋めによる数値の桁合わせ

数字や月日など、「3時2分」と「8月31日」のように、1桁と2桁の数値を取りうるものを、「03:02」や「2015/08/31」のように桁数を合わせて表示したいときのための備忘録です。

1桁のときと、2桁のときで場合分けして…と考えていたら、簡単明快な方法がありました。
ゼロ埋めやzero paddingといって、良く知られた方法のようですが、TIPSとして残します。

num = 4;
str = ( "0" + num ).slice( -2 );


つまり、数値の前に0を付けて、下2桁を切り出すという方法。
1桁ならば「1」→「01」→「01」となり、2桁ならば「11」→「011」→「11」となります。
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